Twitter乗っ取られた→取り戻せる!2025/11
メモ 刀お手入れ(色々切り貼り)
油が線に見えるのはムラ
均一になるように塗る
だが、油は透かして虹色に見えるのは塗りすぎ
塗りすぎたらティッシュで拭いて薄くする
油が付きすぎていると白鞘に油が付着して染み込み、そこから酸化→錆のもと
はばきから下は下向きに拭く
鉄の作りが違うので、黒い鉄から刃のあるほうに拭くと地金を傷つけたり、錆びていたらそれを塗ることになるので注意
植物油は酸化する
酸化は錆のもとなのできちんと拭き取ることが大事とされている
保湿剤の含まれないカシミヤティッシュやメガネ拭きで拭くのも◎
酸化した油がついていないこと(使い捨てがベスト?)
油はキレイなカシミヤティッシュに油を少量含ませて伸ばす方法もある
お気に入りオススメ動画
あさひ刀剣さま
https://youtu.be/Ywwl1jhOyjA?si=tLfHR4f-eoJohOQa
お絵かき1時間上達法
焼まゆるさんのお絵かきYoutubeのこれすごい。
1時間イラスト上達法
https://youtu.be/DO8ovi5hkpY?si=yepsjIhneSF8pOt_
オリジナリティを追求するのと
うまい人の構図を基礎にして上達していくのは違う
真似る(模写)じゃなくて
あくまで上手いバランスを学ぶために大枠を捉える
自分の書き方で描いて、
うまく描けないところをメモして違いに気づく
うわー
違いに気づくまでのステップが短時間で表現されていて今すぐやってみたくなる。
これからやってみます。
わたしと同じ絵の初心者のみなさま、
絵を描きたいけど自分の絵に面白みを感じなくてやる気が落ちてるみなさま、
やってみましょう!
またご報告します。
舞台『刀剣乱舞』あまねく刻の遥かへ①
はあ…
なんだろう、サイドシートでありながら激しすぎない作品でありながらなんだか哀愁(?)感慨(?)のような気持ちになるのは。
ため息のような、呆けのような、そんな息を吐いて、雑踏に踏まれたくなくて座れる電車で帰った。
はあ… そうか… はあ… なるほど…
私の好きな役者さんがあのときああ言ってたのはこれがあったからか とか思いつつ
日光さんが一緒でよかった
長義と日光さんじゃ淡々すぎるだろうと思ったが、そこはまあ思ったとおり淡々。
でも逆にあの淡々をやりきるのってすごいセンスが必要だろうなと。
ああなるほどこの二振、なるほどそれでか、といろいろと響くものがありました。
まだ作者の真意を読み取れるほど熟練ではないけれど、オムニバスの意味がひとつわかって、これはオムニバスでよかった
それにしても…
初登場組でキャラの魅力爆発
笹貫やさしいなあ
北谷菜切は優しくてつよいなあ
七星剣のあのセリフは刺さった、七星剣のうまみを初めて知った 契約ってそういうことかあ…
DVDでしか見たことのなかった
小烏丸 生で見れて感激。やっぱすごいね凄みもあって、すごい玉城さん
大典太さん、声が良い。心と脳に響く声。ミュとはまた違う落ち着いた声からの…戦闘生で見れて本当に嬉しかった
ソハヤノツルキ、怪我しちゃったけどああいう演出ね、あり。動いてなくても表情がね、日日の葉よ散るらむと同じで素敵すぎるのよ。あと動いてないのにあのトーン出せるのって逆にすごくない?演出、セリフ、笑えた。ソハヤの霊力じゃんじゃん来た
あのとき泣きはしなかったけど、今泣けてきた。
なんかわからない感情がグッときてる。
今夜は泣こう。
なんか洗い流された感じ。
そして、今日のこの日にランブロ長義が2枚来た
長義を見に行って長義が来る 最高に嬉しい 涙
追記
舞台『刀剣乱舞』科白劇いくさ世の徒花の記憶で講談師をつとめていた神田山緑さんの感想。『心の底から魂を揺さぶられる』、まさにこれです!✨演出もそう!この通り!涙
https://x.com/djsanryoku/status/1894634612493881423?t=Vcxgw6vsxK8CCWYt6cthLQ&s=19
足利『伯仲燦然』国広・長義
山姥切国広、山姥切長義を見てきました。
隣に並んでいて、感想は
まったく別物。
似ているという表現は正しくなく、
それぞれが個として確立していた。
しかし尖先は形はやや違うのに長義のそれと似てみえるから不思議。
国広のほうが濃淡がはっきりしていて、いぶし銀のような色味が目を惹いた。
長義は徳川美術館で見たときと全然イメージが違った。幅広い焼きで刀全体が白く、ぽうっと浮き上がるような雰囲気。『美しい』とはまた違う幻想的な何かだった。
裏面まで見れるのははじめてなので堪能。
保存状態は国広のほうがよいと感じた。
個人蔵だがそこまでこだわって大切にされていたのだとわかる。
長義は国広より240年も古い刀なのでそのぶんの年季な感じもする。
多くを語るほどの知識もないし、
俗な言葉で語るのは勿体無いのでこのへんにする。
ただ、これを見たら、
刀剣乱舞の山姥切国広の楽曲はこの『刀』を表したものであるとわかった。
刀剣乱舞のこだわりがすごい。
足利市の刀剣鑑賞会にも参加できて、大変すばらしいものを触らせていただいた。
これもまた俗な言葉で語るのは勿体無く、ただ、ここに『宿っている』と感じるひと振りに出会えた。
持った瞬間にその美しさを感じたそれは私は忘れない。
拵がついた刀を持つのは初めてで本当に感動した。
あの拵の紐の間にある器具が滑り止めだなんて感動しかたい。裏と表でついている位置が違うだなんて。
また刀を知る楽しみができた。
そして、拵や鞘。鍔。
細工が細かくてため息がでた。まじまじと見て怪しかったろうが、みなさん優しくしてくださって、先生のお話を聞けたのが本当に宝。
先生が仮の刀を解体してくださって、すべてを顕に見れた。
刀の解体のときのカシャッという音がリアルでかっこいいなどと思ってしまった。
参加されていた方々もマナーがよく、熱心で、できれば情報交換で連絡先交換でもしてくればよかったと今更思うが、本当に良い空気で、好きな人たちが集まる場は温かいと思うのだった。
素敵な時間。
楽しかった、足利!
#足利 #刀 #山姥切国広 #山姥切長義 #伯仲燦然
舞台『マリオネットホテル』TRUMPシリーズ

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TRUMP マリオネットホテル
まず、チケットが全然取れなくて何度も先行に落ちてもう無理かとそれでも推しが出るからと奮起してゲット!!できたが、実はTRUMPという名は知っていたけれど、読んだことも見たこともなく、前評判はいいけど、へー?、くらいなトーンで見に行った。正直、期待していなかった。
が。
照明が落ちて音楽が鳴るその瞬間から
感動だった。
音が美しい、光が美しい、それだけでない、音量がばっちりで、一気にその世界に引きずり込まれる。
現れたキャラクターたちはいつ現れたのかと思うほどスムーズにそこにいて、なんともいえない美しさはこの世のものとは思えない優美さで貴族のような雰囲気をまとっていた。妖艶、ミステリアスという言葉では表せないなんとも言えない美しさである。
『これが本物か』
そう思った。
まだ大阪公演前なので詳しい話は避けるが、とにかく私の観劇史上最高の舞台だった。
これまで『役者』を追いかけることが多く、演出はその土台や背景だと思っていた。
が、『演出』というのがこんなに素晴らしいとは。『世界観』を作り出すとは。
見れてよかった。
心からそう思った。
演出家は私の好きな刀剣乱舞の演出家の末満さん。
ご本人も出演なさるというので、正直、ぇー...と思っていた。が!!!すごかった。
比べるものではないけれど、この方が一番凄かったと思う。キャラクターだった。いや、吸血種の〇〇という者自身だった。
皆もしっかりキャラクターだった。けれどもそれをさらに『この世界に馴染ませている』のは彼に他ならないと思う。
この『世界』を作っているのは、彼であると思う。
言葉では伝えがたく、これはDVDにしたら伝わらないのではないかと不安だ。
けれどもこの演出、実はそこまで計算済なのではないかと、わくわくしてしまう。
即座に購入ボタンをポチったのは言うまでもない。
TRUMP マリオネットホテル
見れて本当によかった!!!
ぜひ、みなさんも見てください!
これまでのやつ、DMMでもやってるみたい。
私も見ます!
この感動?衝撃?を伝えずにいられなくて、すごく久しぶりに記事を書きました
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舞台「ヒプノシスマイク」Battle of pride 2023
✳とりあえず素の感想を徒然なるままに✳
舞台「ヒプノシスマイク」Battle of pride 2023
Battle of pride 初参戦、めちゃめちゃよかった。
リセール当たって本当によかった。!
知ってる曲ばかりでアガリ、その曲の中でバトルが演技されて。
舞台中ではストーリー上、戦い方も違ったけど、今回はガチのぶつかり合いって感じで。
MAD TRRIGER CREWとFling Posseのがすごいよかった。
将官がやられる寸前でスッと入る銃兎(しかも遠くから見ててスッと動き出して近づいてくる)、その銃兎が幻太郎にやられそうになった瞬間、マイクで銃兎を守る左馬刻。そのときの銃兎の左馬刻を見る表情と左馬刻が幻太郎を見る目(無言)、幻太郎の後ろ姿。後ろ姿だけでわかる表情(!て感じ)。そして左馬刻にやられる幻太郎。最後の一発に目を背けた瞬間、入ってくる乱数。その乱数を見た幻太郎(後ろ姿)。すごい表情が伝わる幻太郎(左馬刻?)すごいと思った。こんな役者さん初めてだ。
このとき初めてブロマイドとDVD買おうと思った。
でもすごく目を引くのはナゴヤだった。すごい三人の距離が近くてめちゃめちゃわかり合ってる雰囲気がある。うわー家族だ。
寂雷先生のとことか、左馬刻のとことか、違う絆がわかるけど、私にはナゴヤがぐっときた。
空却がね、冒頭で「しんみりさせるつもりはないけどよ、もうおわっちまうなあ!」て素直に勇気もって言っちゃうところがね、なんかね、それを見て笑うひとやさんとかね。ちょっと、「空却さん?!」て顔した十四とかね。あれ、役でありながら本心だよなって。なんかいいわ、ナゴヤBad Ass Temple。
でもってね、イケブクロ。なんか三人が負けて傷ついてるときのね歌。慰めるいち兄と二人ね。それぞれが抱えてそれぞれが思い合ってるのが伝わってね、中央への道を歩いているところでウルっとしてしまった。(いや、もう泣いてた)
いやあ、イケブクロが一番見てて辛いかも。スッとストレートに入ってくる。
簓のね表情。あるときスッと真顔になるの。あれ怖いね。深いね。でも盧笙がね、それを見てもなんていうか和らげるというか、なんかね、簓には盧笙必要だなって。零もね、あのコントのとき、素で優しいのね、ふざけてんのか優しいのか詐欺なのかわからないけど、なんか和んだ。外してくるのね。
いやあ、もうなんていうか、歌ばかりなんだけどドラマ模様も伝わってきて、なんかね、なんかよかった。
簓と左馬刻の関係性ってああなんだ…
左馬刻が簓に何かしたのかな?簓が何かに気づいて身を引いただけ?(それが盧笙との関係にも表れてきて、最後に零に暴かれる感じにつながるのかな)
あのやりとり、悲しかった。
なんかいろんな感情が入ってきた。
拙僧と一郎もね。
なんかあの回見なきゃだめだわって思った。